ストーリー

5話(わ) 社会(しゃかい)とつながる?

六角島(ろっかくじま)を守(まも)っている双子(ふたご)の忍者(にんじゃ)、サスとテナ、そしてロボットのブル。 ある日(ひ)、街中(まちじゅう)の高校生(こうこうせい)たちのやる気(き)エネルギーが無駄(むだ)に消費(しょうひ)され、多(おお)くのエネルギーが集結(しゅうけつ)した「熱量(ねつりょう)怪獣(かいじゅう) モットモット」が現(あらわ)れた。モットモットが向(む)かった先(さき)は「京都(きょうと)すばる高校(こうこう)」。
六角島(ろっかくじま)ケンティに呼(よ)ばれ、サス、テナ、ブルが駆(か)けつけると、熱意(ねつい)に溢(あふ)れた高校生(こうこうせい)たちの姿(すがた)が。そこには某(ぼう)ポテチメーカーの社長(しゃちょう)の姿(すがた)も。高校生(こうこうせい)が行(おこ)なっていたこととは?そして、相葉(あいば)蕉(しょう)が詠(よ)んだ句(く)とは?

地球(ちきゅう)を救(すく)え!
サス!テナ!ブル!
まだ間(ま)に合(あ)う!

今週のSDGs怪獣

もっとできるDO 北海DO

熱量(ねつりょう)怪獣(かいじゅう) モットモット

人々(ひとびと)のやる気(き)エネルギーが消費(しょうひ)されて生(う)まれた、熱意(ねつい)に溢(あふ)れた怪獣(かいじゅう)

湖池屋のSDGs

湖池屋プライドポテト 今金男しゃく 岩塩

2025.10.30 更新(こうしん)

京都(きょうと)カラムーチョ
しば漬(づ)けタルタル

湖池屋は、2023年に締結した京都府との地域活性化包括連携協定の一環として、昨年5月より、京都府立京都すばる高等学校 起業創造科と“京都府の食”をテーマとした新商品開発プロジェクトをスタートしました。10ヶ月にわたる授業での試行錯誤を経て、高校生たちの情熱がぎゅっと詰まった「京都カラムーチョ しば漬けタルタル」が誕生しました。

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過去のお話

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